ず〜ん。 と落ち込んでます。




もっ、もういっかいっ。




どうだっ!?



全然。ぜんぜん

どうだじゃないみたいです。




負けないっ

数時間滑り続けて・・・負けないっ




はいっきたっ



・・・・

きてませんでした。




うにゃーーーーーっ




ガクガク




ガクガク




ガクガク




ガクガクだって、ガクガク

・・・
ちょっぴり楽しかったぞ


そんな一日でした(´▽`*
スキー難しいですね、半日くらいがんばってみたのだけれど
羊ローブはもらえませんでした
曲がり角がむずかしいよ〜(汗
曲がりきれなくて、斜面に乗り上げてガクガクガク・・・
曲がったと思ったら、はるか遠くに見える逆サイドの目的の旗。
スローで旗の間を通ろうとしても、変な方向に行ってしまって
旗に近づいてくれなかったり、、
途中からあまりのへたっぴぶりに笑ってばかりいました(´▽`*ヾ

上位ユーザさんは46秒台なのですよテロップが流れていたけれど
どんな滑りをしたら、そんなすごいタイムになるんだろう
反射神経がよい人なのかな、
前にシューティングゲームの動画で
画面いっぱいの弾幕の隙間をひょいひょいってくぐりぬけちゃう人の
動画を見たけれど
えっえっ隙間なんてあった??!どうやって通り抜けたの??!
みたいな(表現がとぼしくてごめんなさい(´▽`*A;
あんな感じの人達なのかな、
自分が不得意な分、もぉ素直に尊敬しちゃいます。


余談:
7月12日に書いた、捨て猫の話は
長身お兄さんが、しっかり連れて帰ってくださいました
素敵お兄さんでした。
もし、引き取り手がいなかった時はミケの家で飼ってもよいよ
の許可を両親からもらっていたから
長身お兄さんが無理そうな時は、すぐ持ってきちゃうつもりだったんだけれど
窓から、こっそり長身お兄さんをみていたら

長身お兄さんは子猫を抱きかかえたままコンビニへ
お水とパンらしきものを購入したらくし、
コンビニの駐車場で小さくちぎって子猫に与えてました
子猫はたどたどしい動きだったけれど、パンを食べていて
お水も長身お兄さんの手から、少し飲んだ様子。
その後、ポケットから取り出したハンカチで子猫の顔や体を拭いて
自分のカバンに子猫を詰めていました。
カバンのチャックを閉めて、少し歩いたところで立ち止まり
少し考えている様子
カバンのチャックを開けて、また歩き出していきました。

20分弱くらいかな、ずっと長身お兄さんと子猫を観察してて
ちょっぴりストーカな人になっちゃっていたかも。
でも、心配で観察せずにはいられなかったのです
一緒に見ていたおねぇちゃんは、
猫が飼えなくてちょっぴり残念そうだったけれど、よかったねと一言。
長身お兄さんと子猫に幸せあれ。と願うばかりです。


もいっこ余談です:
リアルが忙しいモードに入ってしまって
マビのプレイ時間を少なくする事に、月に10時間弱くらいのプレイかな。
ほとんどが装備品染色や露天めぐりで終わってしまうだろうけれど
着せ替え好きのミケらしいマビ生活なのかも。
ブログは更新が度々滞ってしまうと思うのです
でも、マビを休止しているわけではないから時間のできた時に
ブログ更新できたらよいなぁと思っています。
絵も、描きたいユーザーさんやNPCがいるのだけれど
忙しいモードが解消されるまでがんまんがまんなのです。
そんなこんなな、スローな更新ブログですけれど
思い出した時に、ちょっぴりのぞいてもらえたらうれしいです。
まびにゃ。を訪問してくださった方
のんびりなお付き合い、いつもありがとうございます(*´_`*)

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